児童・生徒の迎春公演が連日行われる

【平壌1月8日発朝鮮中央通信】児童・生徒のチュチェ109(2020)年の迎春公演「白頭山の祝福を抱いて正月の雪よ降れ」が、平壌の万景台学生少年宮殿で連日行われている。

公演の舞台には、民謡独唱、ナレーション詩、女子重唱、民謡斉唱などの演目が上がった。

出演者は、次代の明るい将来のために愛の道、献身の道を限りなく歩み続けた金日成主席と金正日総書記への懐かしさの念を感銘深く披露した。

全国の子どもを温かく見守ってくれる最高指導者金正恩党委員長が居て、わが祖国の明るい未来を確信する演目も上がった。

省、中央機関の活動家と市民、青少年学生、海外同胞が、公演を鑑賞した。---